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メッセージ

私たちの目指すナオヨシについて

人は皆、他者と学習しながら生きています。
子どもの頃は友人と喧嘩したり、親や先生に怒られたり、
大切な関係とわかっていながら、いとも簡単に壊してしまう。
そういった行為の中から自然と集団の中でうまく生きていく術を学習し、
いつの間にか自分の意思や考えを出さずに周りに合わせたり同調したり、
他者の火中の栗を拾うような行動を外側から眺め、関わらずにいる。
そうすることが社会や組織で生き残る術だと思う反面、
昔のようにいつも笑顔で過ごすことを、忘れてしまっているのかもしれません。

私たちは子どもの頃のあの笑顔で、物事に向かう大人でありたいと思っています。
どんな難題にぶつかったとしても向き合い、やりぬく。
そして皆の力を合わせ、自分も成長し、楽しみながら仕事に向かう。

ナオヨシは自分たちだけでなく、周りを巻き込み、みなと楽しみながら、
社会的な使命とやりがいを感じていける組織でありたいと考えます。

interview

  • ナオヨシ 営業企画部 H.Eナオヨシ 営業企画部
    H.E
  • ナオヨシ 施設開発部 R.Sナオヨシ 施設開発部
    R.S
  • ワンロジスティクス 市川センター センター長 T.Sワンロジスティクス 市川センター
    センター長
    T.S

−現在担当しているのはどんなお仕事ですか?

H.E:レトルト食品、冷凍食品の企画提案営業をしております。新商品を設計•開発したり、販売先を探したり、売上をつくる活動をしております。

T.S:4月よりワンロジスティクス市川センターのセンター長をしております。
まだ慣れないことなど多く、皆さんに助けられていつも感謝しています。

R.S:存冷凍冷蔵倉庫の改修等に係る図面作成業務を行っています。また、各種申請や資料作成のサポートにも携わっています。

−本日の撮影はいかがでしたか?

H.E:初めての経験、新たな自分に目覚めた瞬間でした。ありがとうございます!

T.S:最初は緊張していましたが、リラックスした雰囲気の中で気楽に撮影させていただきました。
プロのカメラマンとメイクさんのいる撮影現場を皆さんとご一緒させていただきいい経験となりました。

R.S:お話をいただいたときは、「私ですか...?」という気持ちで、撮影が始まるまではずっと緊張していました。いざ始まってみると、周りの皆さんが和ませてくださり、撮影が進むにつれてだんだんと楽しくなっていきました。普段あまりちゃんとメイクをしないので、メイクさんにメイクをしていただけたことも嬉しかったです。とても良い経験をさせていただきました。

−今後どんなことにチャレンジしていきたいですか?

H.E:新しい販売スタイルの確立、販路拡大、世の中にない新商品の開発にチャレンジしていきます!

T.S:先ずはセンター業務をいち早く覚え、皆さんが快く働ける現場を作っていきたいです。

R.S:まだまだ分からないことも多いので、一つひとつ経験を積み、知識やできることを増やしていきたいです。