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メッセージ

私たちの目指すナオヨシについて

人は皆、他者と学習しながら生きています。
子どもの頃は友人と喧嘩したり、親や先生に怒られたり、
大切な関係とわかっていながら、いとも簡単に壊してしまう。
そういった行為の中から自然と集団の中でうまく生きていく術を学習し、
いつの間にか自分の意思や考えを出さずに周りに合わせたり同調したり、
他者の火中の栗を拾うような行動を外側から眺め、関わらずにいる。
そうすることが社会や組織で生き残る術だと思う反面、
昔のようにいつも笑顔で過ごすことを、忘れてしまっているのかもしれません。

私たちは子どもの頃のあの笑顔で、物事に向かう大人でありたいと思っています。
どんな難題にぶつかったとしても向き合い、やりぬく。
そして皆の力を合わせ、自分も成長し、楽しみながら仕事に向かう。

ナオヨシは自分たちだけでなく、周りを巻き込み、みなと楽しみながら、
社会的な使命とやりがいを感じていける組織でありたいと考えます。

人は皆、他者と学習しながら生きています。子どもの頃は友人と喧嘩したり、親や先生に怒られたり、大切な関係とわかっていながら、いとも簡単に壊してしまう。
そういった行為の中から自然と集団の中でうまく生きていく術を学習し、いつの間にか自分の意思や考えを出さずに周りに合わせたり同調したり、他者の火中の栗を拾うような行動を外側から眺め、関わらずにいる。
そうすることが社会や組織で生き残る術だと思う反面、昔のようにいつも笑顔で過ごすことを、忘れてしまっているのかもしれません。

私たちは子どもの頃のあの笑顔で、物事に向かう大人でありたいと思っています。
どんな難題にぶつかったとしても向き合い、やりぬく。
そして皆の力を合わせ、自分も成長し、楽しみながら仕事に向かう。

ナオヨシは自分たちだけでなく、周りを巻き込み、みなと楽しみながら、
社会的な使命とやりがいを感じていける組織でありたいと考えます。

interview

−今回もナオヨシらしい個性的なビジュアルとなりましたが、出演の依頼を受けた時はどう感じましたか?

園田:最初は何をやるかわからなかったのですが、実在する人ではなかったのでとても驚きました。そこまでお腹も出ていないつもりでしたし(笑) ただ実際に撮影を始めると想像とは違って結構楽しめました。昔ドラマ化されたこともあるアニメだったので、イメージが伝わればうれしいです。

大槻:…え?…!?の連発で、ただただ驚くばかりでした。前回のビジュアルがとても印象的だったので、次回は何をするのか期待していましたが、完全に外野気分でした。ナオヨシに来て半年と少しなのですが、早くも貴重な経験をさせていただいたと思っています(笑)

藤原:前回の企画を知っていたので、ついに自分の番が来たか…という気持ちでした。スタジオでメイクや衣装を用意しての撮影という経験はほとんどなかったので、新鮮な気持ちで臨めました。私は少年役だったので、身も心も若返ったように錯覚できました。



−皆さんの考えるナオヨシらしさとはどんなところですか。また、今後どのようなことに挑戦していきたいですか?

大槻:個々の個性を大切に、日々前進する。でもドキドキやワクワクも忘れない。何が起こるか分からない、ビックリ箱のようなところだと思います。ずっと経理畑で仕事をしてきたのですが、ナオヨシにいると、経理の枠を超えて専門外の業務にも関わって行きたいと思えてきます。今後はナオヨシグループの皆さんともどんどん交流できる機会があれば良いなと思っています。

藤原:企画が立ってから動き始めるまでのスピード感は他社にはなかなかないと思います。私もITで何か作りたいソリューションがあれば、すぐに形にして提案できるよう今後もスキルを磨き続けていきたいです。

園田:常にチャンスは色々とあり様々なことに挑戦できることだと思います。その為には、やれないではなくやるためにはどうするかを考え続けること、互いをどれだけ考え感謝し思いやりを持って接することがとても重要で、それらを体現させながら未来へ向けて共に挑戦してきたいと思います。 今回のビジュアルのように色々な挑戦・要望を魔法のように解決できるようなれるといいですね。

  • IT ソリューション部 部長 園田IT ソリューション部 部長
    園田
  • 経営企画管理部 管理課 大槻経営企画管理部 管理課
    大槻
  • 開発部 藤原開発部
    藤原

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