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社員インタビュー
中部冷蔵 倉庫管理課
A.A中部冷蔵 新城マザーセンター
K.Y埼玉県中央青果 営業企画
A.Tナオヨシ IT本部
S.K
−現在担当しているのはどんなお仕事ですか?
A.A:冷蔵倉庫の事務で、翌日入庫の予定作成や現場の方が出庫をするためのピッキングリストの発行などを行っています。
K.Y:中部冷蔵新城センターにて主にトラックの入出庫対応を行なっています。他には生産性の向上に向けてシステムの構築、改良を行なっています。
A.T:埼玉県中央青果営業企画で大口取引先へ向けた提案業務を担当しています。お客様のニーズも年々多様化しており青果物の価値を具体的に伝え、売上・利益向上目標を日々追っております。
S.K:ナオヨシグループが掲げている全国コールドチェーンプロジェクトにて、新設していく冷凍冷蔵倉庫の開発業務やグループ内既存冷凍冷蔵倉庫の改修・運用に関わる業務を行っています。
−本日の撮影はいかがでしたか?
A.A:お話をいただいたときは、私なんかが?という気持ちでしたが、いざスタジオに行ってみて、本格的な衣装やウィッグで変わっていく自分を見ていると、段々と楽しくなっていきました。普段顔を合わすことのない方ともお話が出来てとても楽しかったです。
K.Y:めちゃくちゃ楽しかった!という事が第一に思って、衣装を着てからの非現実間がものすごく高揚しました!それと普段関わりのない方々とも和気藹々と撮影できたことに感謝しています。
A.T:グループの方々とお会いして多くの仲間に囲まれて仕事をしていると実感しました。
普段はナオヨシ通信を見る側でしたが創る側の苦労も拝見して今後のナオヨシ通信が
楽しみになりました。
S.K:撮影の話があってから、どんなキャラクターなのか急いで確認しました。初めての体験で緊張しましたが有意義な時間でした。スタジオに後から行きましたが、先に準備をしていた方の完成度が高かったので一瞬帰りたくなりました(笑)。
−今後どんなことにチャレンジしていきたいですか?
A.A:毎日色々な外部のドライバーさんと顔を合わすので、常に笑顔で接し日々前向きに業務に取り組んでいきたいです。
K.Y:コスト削減というところで、ペーパーレスを第一に、データの収集及びデータの分析をし中期的に10万円以上のコストカットを目標に様々なことを実施します。将来的には財務に関わる仕事にも挑戦したいですね。なんにせよ、ナオヨシグループの”勇者”になれるよう日進月歩で進化していきます。
A.T:先ずは埼玉県中央青果の事業計画の達成と青果物だけでなく新規事業(加工食品)の
製造販売に積極的にチャレンジしていきたいと思います。
S.K:今までは冷凍冷蔵倉庫を建設的な視点から「上手く建てる」という意識が強くありました。今は現場で実際に働く方々との距離が非常に近く、色々な意見を聞かせて頂けるので、
「運用」という目線をもっと大切にして倉庫を新設していきたいと思っています。建築・設備的な知識向上はもちろんの事、物流そのものの知識をもっとつけていかなければと思っています